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LINEARFEEDER

リニアフィーダについて

リニアフィーダ(直進フィーダ)

リニアフィーダ

リニアフィーダは振動機本体の特性とトラフ(ワークが走るシュートの部分)とのバランスにより、ワークの走りが変わってきます。

写真のトラフは約430mmあり、通常ではウエイトタイプのLF-50-Wを採用しますが、レイアウトの都合上、LF-50-X(基本モデルとは異なる特殊品番)となっています。

リニアフィーダのみのご注文も対応いたします

リニアフィーダのみのご注文も対応

頻繁ではありませんが、リニアフィーダのみのご注文をいただくことがあります。
リニアフィーダの進みが悪くて…というケースです。
他社製のパーツフィーダを導入しているのですが、導入当初からリニアフィーダの進みが悪かったけれど、最近は更に悪化して…というご相談をいただくのです。

振動機本体とトラフのバランスがワークの走りを左右

リニアフィーダは、振動機本体とトラフのバランスがワークの走りを左右させます。
この点を軽んじてしまうと、走りの悪いリニアフィーダに仕上がってしまうのです。
板バネ防振タイプは、この症状が顕著に現れてしまいます。

リニアフィーダ(直進フィーダ)だからと言って簡単に考えず、信頼できるパーツフィーダメーカーにご相談ください。
大善はリニアフィーダのみのご注文も快く対応させていただきます。

リニアフィーダの進みが悪くてお悩みでしたら、一度、大善にご相談ください。
まずは、サンプルワークと図面ご用意していただき、現状の問題点をご説明ください。

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