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実績・事例

B to Bコネクタ用パーツフィーダ

BtoBコネクタ(ボードtoボードコネクタ)、いわゆる基板と基板をつなぐためのコネクタですね。

BtoBコネクタに限らず、コネクタ関係は日々、狭ピッチ・低背化が進んでいますね。

製品情報

BtoBコネクタ用パーツフィーダ

B to Bコネクタの選別は、センサ選別を用いることが多いですね。
最近のB to Bコネクタは形状の特性上、アタッチメントで選別できるケースがほとんどありません。

また、選別が可能だとしても、不安定要素が多いケースがほとんどです。

ですから、最近は、B to Bコネクタの選別は、ほとんどがセンサ選別です。
1箇所の選別では不安な場合、センサをもう1箇所追加し、表裏逆姿勢が排出されないよう考慮しています。

「ウチで使っている他社製のパーツフィーダでは、表裏逆の姿勢がちょくちょく出てくるんだよね…」とお悩みの声をよく聞きます。
もともとの創りが悪いのか、それとも別に原因があるのか、何かしら原因はあるはずです。
原因が分からないからと言って、悩み続けないでください。
そんな時には、安心して使えるパーツフィーダを導入するため、すぐに行動するべきです!
NG姿勢が頻繁に出てくるパーツフィーダを使い続けても、なんのメリットもありません。

B to Bコネクタ(ボードtoボードコネクタ)の安定供給にお悩みでしたら、一度、大善のパーツフィーダをお試しください。
まずは、サンプルワークと図面をご用意していただき、お問い合わせのページへ!

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